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お疲れ様でした

すべて終わりにしたい、締切のない人生へのステップ

 

隣のテーブルに座った高校生カップルが料理来るまでの間ずっと手を重ね合わせていた。でも料理が来ると手を離してそれぞれ食べることに集中していた。締切のない人生へ。

 

僕とあの子の会話。締切のない人生へ。

 

さよならなんて言葉はその辺の公衆便所にでも投げ捨ててしまおう。締切のない人生へ。

 

真実と狂気の言語に満ち溢れた社会からのエスケープ。僕は甘ったる〜いミルクを放り投げる。絶望的な甘さが人生の救い。現代人、甘ーい甘ーいスイーツを内包した、包みすぎた。特に日本人だしね。締切のない人生へ。

 

ビター・チョコレート・ラヴ それからプラシーボ・キス あるいはプラシーボ・ラヴ

 

 

愛のあるセックスとは?

 

あらゆる言葉を知って何も言えなくなるなんてね。

 

メモリアリズムからの脱却。自分の目標。

 

記号的な意味しかもたない言葉の無意味さよ、シニフィエの欠陥した文章よ。

 

記号表現が多少上手いだけの文章なんて破り捨てろ。

 

 僕がおかしいのではなくてみんながおかしい。

 

自分へのプレッシャーのかけ方が半端じゃないから常に死にかけ。

 

 

 

 

 

ありがとう、僕の青春。お疲れ様でした、ガリレオガリレイ